市原市新学校給食共同調理場整備・運営事業|プロパティ・PFI事業の主な実績|建築設備のメンテナンス、管理、点検、整備を提供。

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公共事業への取り組み

PFI事業の主な実績

市原市新学校給食共同調理場整備・運営事業
市原市は「市原市新学校給食共同調理場整備・運営事業」で、東洋食品グループが設立した特別目的会社“株式会社 市原学校給食サービス”と事業契約を締結。
株式会社オーエンスは、維持管理業務を担当します。

事業概要

1.事業名
市原市新学校給食共同調理場整備・運営事業

2.事業の場所
千葉県市原市

3.契約期間
令和6年6月~令和21年8月

4.契約の相手方
株式会社 市原学校給食サービス

5.事業の内容・範囲
既存の調理場の老朽化及び学校給食衛生管理基準への対応や食物アレルギー等に対応した安全な学校給食を提供するため、民間が有する食品衛生に関するノウハウを活用しながら、時代の要請に応じ、アレルギー対応食を調製する環境を整えることで全市的なアレルギー対応を可能とするために、PFI法に基づく事業手法がとられた。給食は令和6年(2024年)9月提供開始予定。

◆代表企業
株式会社東洋食品

◆構成企業
株式会社久米設計、鹿島建設株式会社、杉田建材株式会社、タニコー株式会社千葉営業所、株式会社オーエンス千葉支店、NECキャピタルソリューション株式会社

◆協力企業
株式会社集組、有限会社草刈設備、株式会社まつした、千葉ビル・メンテナンス株式会社
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