新県立体育館整備・運営事業(秋田県)|プロパティ・PFI事業の主な実績|建築設備のメンテナンス、管理、点検、整備を提供。

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公共事業への取り組み

PFI事業の主な実績

新県立体育館整備・運営事業(秋田県)
秋田県は「新県立体育館整備・運営事業」で清水建設グループが設立した特別目的会社 “秋田アリーナPFIパートナーズ株式会社”と事業契約を締結。
株式会社オーエンスは、維持管理業務を担当します。

事業概要

1.事業名
新県立体育館整備・運営事業

2.事業の場所
秋田県秋田市八橋運動公園内

3.契約期間
令和10年9月1日 ~ 令和26年3月31日

4.契約の相手方
秋田アリーナPFIパートナーズ株式会社

5.事業の内容・範囲
県では、築56年が経過し老朽化が進んでいる現在の県立体育館について、スポーツ科学センターと集約化・複合化の上、新たな県立体育館の整備・運営を決定した。
また、新県立体育館は男子プロバスケットボールリーグBリーグのBプレミア基準に沿った整備・運営を行う必要があるため、民間事業者の創意工夫やノウハウを活用する、PFI法に基づく事業手法がとられた。

6.敷地面積
9,315㎡

◆代表企業
清水建設株式会社

◆構成企業
有限会社村田弘建築設計事務所、中田建設株式会社、株式会社長谷駒組、セントラルスポーツ株式会社、株式会社オーエンス、株式会社コンベンションリンケージ

◆協力企業
株式会社環境デザイン研究所
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